もう読んだ方で詳細を確認したい方はこちらへ

 

 

 

 

 

※こちらはガイドブック的ライブイベント紹介ページです。ゆっくりとスクロールしてお楽しみください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は…

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらです。

カナダからLief Hall(リーフ・ホール)がやってきます。

 

 

といっても、

まだご存知ない方もいるかもしれません。

 

 

そこで、

 

 

してみることにいたしました。

 

 

しかしながらその前に一瞬だけ、

をご紹介させていただきたいと思います。

 

 

 

 

つまりは

 

 

ということを訴えたいと思います。

 

 

これを知ってしまっているからこそ、
海外アーティストのライブに対して前向きでいることができます。
(過去どれも素晴らしいライブでした)

 

 

 

ちなみに

 

 

などなど。

 

 

 

 

 

ということで、早速本題

 

 

へ進みたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

作品はbandcampにて聴くことができます。

Embed from Getty Images

ちなみにスタジオの外観がかなり良さそうだったのでこちら参照してみてください。

 

「Roses for Ruins」

エレクトロミュージックを基調としながら、
「長年の夢だった」と語るハープ、ドラム、チェロ、ギター等アコースティックな音を統合し新しい方向性を示した作品。

政治、自然、科学技術、人々の潜在意識、神秘主義、ポストヒューマン、フェミニズムなどのテーマを、あくまで一個人の感覚と密接に結びつけながら思考し、表現を行うLIEF HALL。

アンビエントや実験音楽といった要素と共存するメロディックな要素により、
完全なる実験的なものではないポップミュージックとして成立というどこか親しみやすい摩訶不思議な内容となっています。


国内盤についてはMoorworksオフィシャルをどうぞ!

 

 

まとめてみると

 

というなかなかの情報量に。

さらに期待感が高まりました。

 

 

 

 

 

 

そんな方のために、次は

 

 

していきたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

次のページへ…

 

 

 

– 第1項〜海外公演のススメとLief Hall〜END-
[2ページへ]